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天使のチョコリング
知り合いからおいしいパンをいただいた。
銀座で買ったそうで、天使のチョコリングというリングになっているパン。
外側はサクサクして、内側はしっとりして、チョコもたくさんはいっておいしかった。
アンティークという店舗名で、プランタンのそばにあるそうだ。
さっそくネットで調べてみると、楽天でも売っていたので、注文した。
これからおみやげはこれにしよう。
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by karamasuu | 2011-05-25 07:44 | 料理
七人の敵がいる
加納朋子著の「七人の敵がいる」を読んだ。
面白かった。
働くママがPTAや町内会で敵をつくりながら、もがいていく話。
「そうそう」と思える部分が多く、共感しながら読んだ。
最後はうまくまとまって、こんなストーリーを書ける著者に脱帽。
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by karamasuu | 2011-05-21 22:53 |
佐野洋子
「100万回生きたねこ」の作者である佐野洋子さんのエッセイにはまっている。
物事をはっきり言い、言い得ていることが多く、面白い。
私と同じく、本と映画が大好きで、一日ねっころがって本を読めれば幸せなところなど
似ている。
谷川俊太郎氏の奥さまでもあったようだ。
好きなように生きて、憧れる。
私も印税で暮らしていきたい。
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by karamasuu | 2011-05-21 22:47 |
カーネーション

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娘がおこづかいで母の日に立派なカーネーションを買ってくれた。
いい娘をもったな。
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by karamasuu | 2011-05-09 17:34
トイレットとフラワーズ
日本映画2本を観た。
トイレットは全部が英語だったけど。
2本とも泣きながら観た。

トイレットは、もたいまさこが、アメリカ人の孫たちと過ごす話。
アメリカ人が「ばーちゃん」と呼ぶのがおかしい。
言葉がつながらなくても通じる心や血のつながりの有無などがおもしろい。

フラワーズは、女性の生き方を考えさせられる話。
この映画を観て、二人の子供たちが私の元に生まれてきてくれたことに改めて感謝した。
こんな母親だけど、私の元に生まれてきてくれて本当にありがとう。

いつか私も孫がほしい。
何かいろんなことを伝えてあげたい。
一緒に散歩したり、絵本を読んであげたり、遊んであげたい。
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by karamasuu | 2011-05-07 10:30 | 映画