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お中元
ひさしぶりに銀座へ行き、まず髪の毛を切り、
三越でお中元を送り
プランタンのバーゲンをのぞき、
そしてビックカメラでちょっとお買い物。

それからジムへ行き、汗を流してきた。
もう夏だ。
ダイエットのラストスパート頑張ろうっと。
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by karamasuu | 2006-06-30 15:42 | 出来事
今どきの親
昨日の日経新聞の夕刊に聖路加病院の細谷先生のコラムが載っていた。
小児科の先生で、かっこいいし、テレビにもよく出る。
いつの間にか副院長になっていたので驚いた。

そのコラムに雨ニモマケズのパロディーが書いてあった。
「雨ニモアテズ 風ニモアテズ 雪ニモ夏ノアツサニモアテズ ブヨブヨノ体ニタクサン着コミ
 意欲モナク 体力モナク ・・・中略・・・ ヒデリノトキハ冷房ヲツケ ミンナニ勉強勉強トイワレ
 シカラレモセズ コワイモノモシラズ コンナ現代ッ子にダレガシタ」

 親がしたんだろうね。
 わが子たちにはたくさん苦労させようっと。
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by karamasuu | 2006-06-29 15:28 | 出来事
試験勉強
日曜日に授業参観があった息子は、今日がお休み。
明日から期末試験があり、ずっと朝から勉強している。
今までは試験前になると遊び、どうなることやらと思っていたが、
さすがにまわりが勉強するのだろうか、今回は急にまじめに勉強している。
が、勉強のこつを知らないので、時間ばかり経って、ちょっと無駄な勉強に思える。
まあ、やっと勉強を自分でするようになったからよしとしよう。
まあ、あと半年頑張ってください。
今年の冬は受験があるので憂鬱。
早く嬉しい春がきてくれるといいな。
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by karamasuu | 2006-06-28 14:03 | 出来事
頑張れ、娘
約2週間、はやり目で休んでいた娘が今日から学校へ行った。
昨日、眼科から学校へ行ってもいいという証明書をもらった。
日曜日に授業参観があり、昨日は学校が休みで、娘は児童館へ行った。
そこでクラスの男の子数人から「ずる休み」と言われ、追いかけられたそうで、
帰ってくるなり、めずらしく泣いていた。
連絡帳にその旨を書いてあげ、慰めてあげると落ち着き、
私に手紙を書いてくれた。
「ママいつもいっしょにいてくれてどうもありがとう。いつもなぐさめてくれて
ありがとう。ママのこと大すき。いつかいっしょにりょこうにいこうね。
あいしているよ。あいらびゅー」

「だいじょうぶ?」「まっているよ」と言ってくれた優しい男の子たちもいるが、
集団になると面白がって心ない言葉を言う子もいる。
娘には辛い経験だったが、嫌なことを経験するのも大事だと思う。
嫌なことを言われて悲しかったから、お友だちには優しい言葉をかけてあげ、
集団になっても強く自分をもつ子になってほしい。
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by karamasuu | 2006-06-27 15:20 | 出来事
感情を鍛える
今朝の日経新聞に五木寛之氏の言葉が載っていた。
自殺者が3万人を超す異常な国、日本。
悲惨な事件も後を絶たない。

脳を鍛えることが話題になっているが、感情を鍛えることも大切と書いてあった。
確かにそうだ。
小さい頃から、勉強さえできればいいという育て方をするのでなはく、
親は子供にいろいろな感情を一緒に感じながら教えていく必要があるのだろう。
悲しい
嬉しい
怖い
痛い
寂しい
楽しい
可哀想
口惜しい

これからも子供と一緒に映画を観たり、音楽を聴いたり
多くの人とかかわったり、経験しながら
感情をともにわかちあっていきたいと思う。
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by karamasuu | 2006-06-26 13:42 | 知識
幸せになるための言葉
昨日、皮膚科に行き、主婦湿疹の薬をもらった。
そこで「壮快」という健康雑誌をペラペラめくっていると、
幸せになるための3つの言葉が載っていた。
「ありがとう」
「感謝しよう」
「ついている」
だったと思う。
この3つを唱えていると、幸せになれるそうだ。

さらに、主婦の二人組のシンガー「コクーン」というグループの
存在も知った。
早速、ホームページをのぞき、CDを買ってしまった。

子供をもつ主婦が歌手になるなんて、素敵。
早くCDを聴きたい。
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by karamasuu | 2006-06-25 17:54 | 知識
お台場へ
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やっと娘と私のはやり目が治ったので、2週間近く学校を休み、退屈していた娘と
水上バスでお台場へ行った。
トイザラスでシャボン玉液やゴーグル、花火など買い、アクアシティでバーゲンしていた
ので、私の洋服3点買って、3300円くらいだった。

お昼は、フードコートで石焼ビビンバ、マンゴとバニラのソフトクリーム、
シナボンのシナモンロールまで食べてしまった。
でも、たくさん歩いたせいか、代謝がよくなったせいか、体重は増えていなかった。

お台場は本当に気持ちよい。
いつか住んでみたい街だ。
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by karamasuu | 2006-06-24 17:35 | 出来事
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by karamasuu | 2006-06-24 11:29
何のために生きる
稲盛和夫と五木寛之の「何のために生きる」を読んだ。
二人とも若い頃は随分苦労したようだ。
誰でも生きていれば辛いことがたくさんあるが、不幸につけこまれてしまっては
それで終わってしまう。

京セラの稲盛さんは、ずっと自分はついていないと思っていたそうだ。
それが、できる範囲内で一生懸命やっていいたら、どんどん運が開けてきたそうだ。

五木寛之氏は、自分が一生懸命努力して、帆を張れば、あとは
他力が必要と言う。
確かに、生きていれば、自分ひとりの力ではどうにもならず、他人の力が必要だ。
感謝したり、よい行いをすることにより、運が開けるそうだ。

頑張ろうと思える本だった。
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by karamasuu | 2006-06-23 13:59 |
電話代
息子が、家の電話を使って彼女の携帯に電話することが多く、
その電話代がすごい金額になったので、注意するように言った。
私にも覚えがある。
友だちや彼氏と電話でダラダラと話し、親に怒られたものだ。
誰でも通る道だ。
こうやってお金の大切さ、自分を律することを覚えていくのだろう。
そして、人と大切な話をし、お互いを理解することも覚えるのだろう。

しかし、私はいつから長電話をしなくなったのだろう。
子供が生まれてからだろうな。
そんな時間がないし、電話するのなら違うことに時間を使いたいと思う。
パソコンのメールがあるから、友だちと相談しあうこともできる。

20年ほど前、私がアメリカにいた頃は、同じ市内なら何時間でも電話代がかからなかったが、
(基本料はかかるが)今もそうなのだろうか。
あれは良かったな。

実は、長電話をすることを楽しむ青春時代がちょっぴり羨ましい。
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by karamasuu | 2006-06-22 12:12 | 出来事